「ダイエット依存症」について

今日の検温結果(3/31):異常ありません。

今日の検温結果です。36.1度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。



今日の検温結果(3/30):異常ありません。

今日の検温結果です。36.1度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。


ダイエット依存症

今、水島広子さんという精神科の医師の書いた「ダイエット依存症」という本を読んでいます。

「ダイエット依存症」というのは、この医師がつけた「通称」のようなもので、正式な病名ではありません。

この著書の中で、著者は「生活(健康上の理由)のためにダイエットしているのではなく、ダイエットが生活の中心になってしまっている姿は、まるでアルコール依存の人が飲酒が生活の中心になってしまっているのと同じだということで、「ダイエット依存症」という言葉を使っています。
(つまり、著者が作った言葉です)

ちなみに、著者の水島広子という方は、慶応の医学部を卒業した精神科医(女性)です。
著書は多数あり、「対人関係療法」を専門にしておられるようです。

僕も、かねてから、

「なぜ女性は、こんなにも、やせているかどうかを気にするのだろう?」

という疑問は持っていました。

この本は、そんな僕の疑問にキッチリ答えてくれました。

よく、おっさん連中(ほとんどは僕と同じ昭和世代)は、

「男は、少し、ぽっちゃりしている女性の方が好きなんだよ」

などど言いますが、この指摘は、全くの的外れの言葉です。
その上、今の世の中の常識からすると、セクハラすれすれの発言だと僕は思います。

女性たちは、おっさん連中に好かれたくて「やせたい」と思っているわけではありません。

そんなものは眼中にないといって良いんだと思います。

もちろん、いくつかある要素の中は、

「(結果的に)異性にもてるようになりたい」

というものもあると思いますが、それは、もうちょっと正確に表現するのなら、

「(異性にも認められ、自分も自信を持って接することができるような)やせた女性になりたい」

「やせて、流行のファッションを着こなせるようになって、結果的に、自信を持って男性に接することができるようになりたい」

とかいう感じなんじゃないかなって思います。


ある調査によると、女子大生の80%が「今よりやせたい」と考えていたのだそうです。

対象が女子大生ですから、「中年太り」なんかは無縁だと思われますが、それでも、やせたいと思っている人が約80%いるということです。

それは、少なくとも彼女たちの親たちの世代から、

「やせていることは美しいことだ」
「中年太りは老化の現れだ」

ということが共通の価値観になっていて、それを幼い頃から刷り込まれているため、

「やせている」=「美しい・若々しい」

という価値観が備わっていると考えられているようです。


この本には、上記のように、

「なぜ、女性はやせたいと思い、ダイエットする人がいるのか?」

ということを、女医ならではの女性目線で解説してくれていますから、的確でわかりやすく、また説得力もあり、とて参考になります。

ちなみにこの本で使われている「ダイエット依存症」という言葉は、

「正常」と「摂食障害」の中間に位置する方々のことを指します。

どんな方たちのことかというと、

ダイエットに対して、

「何がなんでもやらねばならぬ。1gたりとも体重が増えることは許されない」

と感じて、例えば、

「どんなに仕事で遅くなり疲れていても、体重を落とすためなら、夜中でもジョギングに出かける。そうしなければいてもたってもいられない」

という感じの方たちのことです。

少し話が変わりますが・・・・

ダイエットというのは、やればやるほど、体重を落とすのが難しくなっていくものです。

僕は、高校時代、野球をやっていたので、毎日、かなりの運動をしていました。
学校がある時期は1日3~4時間、夏休みともなれば1日6時間くらいの練習をやっていました。

それが、どんなにハードだったかというと、僕が卒業して何年か後に、あまりにもハードな練習で、亡くなる方が出たという事実をお伝えすればわかって頂けるでしょうか?

その頃は、1日5食くらい食べていました。
朝食、10時頃早弁、昼食、練習後買い食い、帰宅後夕食という感じでした。

それだけ食べても、ものすごい運動量だったので、体重が増えるということはありませんでした。

そして、高校3年生の秋を迎えました。

野球部というのは、3年生の夏の大会が終了すると、3年生は「引退」ということになります。

毎日、あれだけハードに練習していた僕も、何もしないで帰る日々となりました。

食べる量も減りました。
1日3~4食になりました。

ところが、食べる量が減ったのに、僕の体重は、どんどん重くなっていきました。
だいたい3ヶ月くらいで10キロも太ったのです。

これは、どういうことかというと、それ以前は、毎日「常識外の運動量」だったため、慢性的にカロリーが不足気味であり、

「入ってきたカロリーは逃さない」

という体質に一時的になったんだと思います。

だから、引退して練習をしなくなったとたん、食事量が減ったのに、体重が増えたんだと思います。

ただ、このような「人為的」な体質の変化は、ある程度、時間が経つと、元に戻ります。

僕の場合、引退後1年もしたら、体重はもとに戻りました。
つまり、何もしていないのに10キロ痩せて元に戻りました。
もちろん、ダイエットなどしていません。


こんなに長々と書いてきて、何が言いたいかというと、

「ダイエットというのはある意味、『無限地獄』ですよ」

ということです。

人には、その人の「その人固有の本来の体重」というものがあり、それを人為的に変えることはできないということです。

激しい運動や減量により、一時的に体重をコントロールすることは可能です。
でも、それは、ちょっと気を緩めると、元に戻ってしまう、というより、元より「太りやすい体質」に変わってしまいます。

従って、どうなるかというと、

「減量」⇒「太る」⇒「元に戻る」

というルーチンを繰り返すことになります。
そして、がんばればがんばるほど、太りやすい体質に変わっていくのは皮肉としか言いようがないですね。

今日(3/29)の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。35.9度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。


IMG_20200329_103250 (1)

「カウンセリング回数500回記念」

昨日お伝えしましたとおり、当方の(つまりは僕が)行ったカウンセリング回数が、間もなく累計500回を達成しそうです。

今のご予約状況からすると、達成は、4月の第1週になりそうです。

で、記念すべき500回目のお客さまには、下記のお礼の品をお渡しすることにしました。

神戸フランツ 神戸魔法の壷プリン

「感謝の気持ちを込めて」ということですが、もちろん、僕が感謝しているのは500回目のお客さんだけではありません。

ただ、今まで来て下さった何百人の方々全員に粗品をお渡しするのは現実的ではありませんので、このような対応をさせて頂くこととしました。

もしかして、新型コロナウィルスに僕が感染するようなことがあれば、もちろん、この話は、かなり先の話になってしまいます。

そんなことにならないように祈っています。



今日の検温結果(3/28):異常ありません。

今日の検温結果です。36.3度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。





間もなく累計のカウンセリング回数が500回になります

当方は2016年7月に開業したのですが、4年目の今年、近く「累計カウンセリング回数」が500回に到達する見込みです。

3月27日現在で、累計回数は494回となっており、あと6回で500回を達成します。

うちは、僕が一人で運営していますから、つまりこれは、僕がこなしたカウンセリンングの回数が間もなく500回になるということです。

今、変な病気が流行っていますから、もしかしたら、記録達成は、しばらく先になってしまう可能性もありますが。

僕が誇りに感じていることは、この494回を通じて、

「ただの一度も自分の都合で皆さんとの約束をキャンセルしたことがない」

ということです。

494回連続で皆様とのお約束を守り続けてきました。

当然、ラッキーもありました。

この4年間、何かの病気で寝込むとか入院するとか、そんなことが1度もありませんでしたから。

で、記念すべき500回目に来て下さった方に、感謝のしるしとして、何か記念品をお渡ししたいと思っています。

さっき思いついたことなので、何を送ろうか、これから考えます。

無事500回を達成できましたら、皆様にご報告致します。

今日の検温結果(3/27):異常ありません。

今日の検温結果です。36.2度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。





快挙です!

皆さんにご愛顧頂いておりますこのブログが、FC2の「メンタルヘルス部門」のランキングで32位となり、上位1%に食い込むことができました!

これは、ひとつの快挙と言っても良いんだと思います。

これまで、ご贔屓にして下さった皆様に感謝申し上げます。

今後も、皆様に愛されるブログとなりますよう、がんばります!

昨夜は旧友と会ってきました

昨晩、高校の軟式野球部時代の友人2人と会ってきました。

サラリーマンの聖地「新橋」にある「初藤」に、僕を含めて3人で集まり、3時間ほど、昔話に花を咲かせながら、おいしい料理とビールを堪能してきました。

このお店の予約は僕が取りました。

5000円のコース(飲み放題)を頼んだのですが、料理は、刺し身から始まって、魚の煮つけ、サラダ、手羽・・・・という感じで、次から次に出てきて、最後の方に釜飯が出て、締めはいちごでした。

とても美味しい料理の連続で、満足しました。

友人2人の口にも合ったみたいで、二人とも「完食」してました(笑)

飲み放題でしたから、僕は、ビール4~5杯飲みました。

すごかったのは、僕の友人のうちの一人で、日本酒の大徳利を4本か5本飲みほしていました。
それでも、それほど酔っ払った感じではなかったので、かなり酒に強いみたいで、ちょっと驚きました。

ちなみに、この「初藤」というお店は、ランチもやっていて、ライス・味噌汁のおかわり自由なので、勤務先が新橋・汐留あたりの方には、ランチもお勧めです。

とてもよい時間を過ごすことができて、僕は嬉しかったです。
その思いは、友達2人も同じだったみたいで、2人とも「また行こう」と言ってくれているので、いずれ、また飲み会を開こうと思っています。





今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。36.2度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。





「うつの認知療法」を開始します

「うつの認知療法」とは、うつの方に特有の「ゆがんだ認知(物の見方・考え方)」を正していくことで、うつの状態を改善していこうとするもので、ケースによっては、投薬治療より効果があることがあると言われています。

【目次】
1.認知療法とは
2.うつの方に多い歪んだ認知(考え方)
3.うつを改善する実践メニュー
3-1.三列記録法
3-2.自己批判の二列記録法(批判と弁護)
4.やる気のなさを克服する
5.「ものぐさ」からの脱出法
5-1.「ものぐさの考えを変える記録表」
5-2.「だけど反論表」
6.失敗した時の心構え
7.自己批判や自責の念から逃れる方法
8.ゆがんだ考えの裏にある「隠れた強い欲求」
9.認められたいという気持ちが強すぎるとうつになる
10.愛情依存症について


■必要となる期間
個人差が大きいと思いますが、週に1回~2週に1回来て頂いたとして、1~2ヶ月を想定しています。
これは、「うつが1~2ヶ月で治る」という意味ではなく、「当方が上記をお伝えし、ひととおり体験して頂くのに必要な期間が1~2ヶ月である」という意味です。
従って、当方がお伝えしたことを、その後ご自身で継続して実践して頂くことにより、効果が上がるものだとお考え下さい。

本件に関し、何かご不明なことがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。36.5度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。



今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。36.0度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。





今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。36.3度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。






それにしても、この「悪夢」は、いつまで続くのでしょうね?

今でも、飲食関係のお店なんかは、大ダメージを受けているそうですが、もし、これがゴールデン・ウィークまで続いてしまったら・・・と考えると怖いものがありますね。

ちなみに当方は、今のところ、売上なんかに影響は出ていません。
というか、このウィルス騒ぎがなければ、

「売上を前年比で10%~20%増やす」

「広告費を大きく削減する」

のどちらかは実現していたと思いますが、さすがに、そこまでは無理のようです。




減点主義と犯人探し

最近、何人かの銀行にお勤めされている方とお話する機会があって、僕は、以前、ある信用金庫の事務センターに常駐していた頃のことを思い出しました。

その頃、その信用金庫ではユニシスの勘定系ホストを富士通製にリプレースするための開発作業が行われていました。

開発は難航していて、何回も稼働予定日が延伸していました。

その信用金庫のコンピューターセンターでは、当然のように開発上のトラブルが発生して、そのたびに大騒ぎになっていました。

でも、その騒ぎ方は、富士通の人と信用金庫の人とでは、全然違っていました。

富士通の人(僕も当時その一員でした)が騒ぐのは、「原因が何で、修正方法はどうすればいいのか?」とか、「誰に聞けばやり方がわかるのか?」といったことで大騒ぎしていました。

一方、信用金庫の方たちの最大の関心は、「それは誰の責任なのか?」ということのようでした。
それがはっきりしないと、誰も動こうとはしない人たちだったという印象が僕には残っています。

つまり、彼らにとっては、「誰が減点対象になるのか?」が最大の関心事だったのです。

また、次のようなエピソードも思い出しました。
その頃、銀行というのは「減点主義」でした。
「手柄」をあげることも大事だったのでしょうけれども、それよりも「ミスがないこと」が最優先とされていました。

たぶん、「お金を預かったり貸したりする」ことが仕事なので、「ミスが許されない」という風土があったんだと思います。

銀行員がお金の勘定を間違えていたのでは、あきれられてしまいますから。

そのような体質でしたから、当時の銀行員にとって、「冒険」には、かなりの勇気が必要のようでした。

「うまくいくのが当たり前で、失敗したらキャリアに傷がつく」からです。

だから、前例にならって、冒険などせず、ノーミスで仕事をこなしていくのが彼らの流儀であったと感じられていました。

何か、従来のやり方を変えたために、トラブルが起これば、それは、やり方を変えた人が悪いということになり、出世に響いたり、出向という片道キップを手にすることになってしまうわけですから、それは当たり前のことです。

そこを突いて、彼らを脅していた営業も富士通にはいました。

銀行では、マルチベンダーでATMを購入しているのが普通ですが、当時は、1社に統一している銀行もありました。
その方が、安心感もあり、システムの運用コストも安くなるからです。
3社を採用すれば、仕様変更があった時には、3社分、つまりおよそ3倍のシステム変更費用がかかるので。

でも、たとえ富士通に統一してくれているユーザーであっても、他社の営業は出入りしていますし、虎視眈々と食い込みを狙っているのが普通です。

他社だって食い込もうとして必死なわけですから、時にユーザーも「富士通以外も入れてみようかな?」という気持ちになることだって珍しくありません。

そんな時は、ATMの価格だとか保守料とか、その他の条件を見直して「浮気」を防ぐのが普通です。
また、「マルチベンダーにすれば、運用コストが跳ね上がりますよ」ということも、ささやきます。

それでも浮気が止められないような時には、「脅す」こともあったようです。

「あの会社のATMを導入して万が一システムトラブルが起きたら、それは、全部、(導入を決めた)あなたの責任になりますよ。富士通製なら、今までも大きなトラブルはなかったですよね?本当に、そんな冒険をするんですか?」

そんな感じで「脅す」こともあったと聞いています。

すると、銀行は「減点主義」で「ミスがないこと」が最重要とされているわけですから、システム部長さんは、びびってしまい、他社の採用に踏み切れない、なんてことが起きているユーザーもありました。

実際には、どの会社のATMも品質には大差はなく、そのシステム部長が責任を取らなければいけなくなるような事態は、滅多にないのですが、「じゃあ100%絶対に安心か?」と言われてしまえば、それはやってみなければわからないことですし、なにしろ、「ひとつのミスも許されない」というのが銀行員でしたから、「冒険」は避ける傾向がありました。

僕が知っているそんな世界も、もう30年前の話ですから、今の銀行がどうなっているかは、もう僕にはわからないなぁなんてことは、最近、感じていました。

しかし、冒頭に述べたように、最近、何人かの銀行にお勤めの方とお話したら、どうも、そのような「減点主義」の体質は、今でも、残っているようだということがわかりました。

その是非を問うつもりは、僕には全くありませんが、その「減点主義」「完璧主義(ミスは許されない)」は、一部の人にとっては、過酷なもので、場合によっては、メンタル面で、傷つき、就業が続けられなくなったりすることもあるようです。

僕は、「よいことをやったら褒めてあげる」という「加点主義」の方が人間的だと思っています。

最後に、書いておきますが、「減点主義のもと、ATMをマルチベンダにできなかった銀行」においては、ものすごく割高にATMを購入していたということを書いておきます。

それが、総額で、いくらくらいだったか?

それは、こんなところに書くわけには行きませんが、下記に「ヒント」を書いておきますので、想像してみて下さい。

「ミスをおそれるがあまり、冒険をしなかった代償が、どれだけ大きかったか?」

当時ATMの価格は1台700万円くらいでした。

シングルベンダでの価格(単価)は、それより50万円~100万円高かったです。
それは、競争原理が働かないから、割高で購入せざる得なかったということです。

そして、地銀上位であれば、ATMの導入台数は数百台です。
そして、製品寿命は約10年だったので、10年経てば、全数リプレースということになります。

「ミスがないことに、こだわり、銀行員に完璧主義を求め続けたこと」

の代償が、どれだけ大きかったかは、皆さんのご想像にお任せします。

今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。35.8度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。



今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。36.0度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。



今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。36.5度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。





ハイパーインフレ

先週だったか「新・情報7daysニュースキャスター」という番組で、北野たけしさんが、

「102兆の予算組んでるのに、このウィルス騒ぎで補正なんか組んじゃって、インフレになったら、どうすんの?」

という主旨のことを言っていました。

この発言の意味を正確に理解できた人は、恐らくほとんどいなかったんだろうと思います。

「102兆」というのは、言うまでもなく2020年度の国家予算のことで、日本の財政は途方もない赤字(1000兆円以上)を抱えているのに、そんな「過去最大の予算」なんか組んでしまっていいの?という問題意識が含まれている言葉です。
.
「補正なんか組んじゃって」というのは、休業補償なんかを行った結果、過去最大の予算(国の支出)が、更にふくらんでしまうよ、という意味です。
その財源は全て赤字国債です。
.
で、「インフレ」という言葉の前には「ハイパー」という単語が、恐らくは、わざと、省かれています。
「ハイパーインフレ」というのは、異次元のインフレのことで、短期間に猛烈な物価上昇が発生して、例えば、
.
「ラーメン一杯の値段が数百万円になってしまう」
.
というような猛烈なインフレのことです。
.
これが、どんな時に起きるものなのかは、その全てを僕が知っているわけではありませんが、ひとつ言えてるのは、過去の事例では、
.
「国債の直接引き受けを、その国の中央銀行が行った国」
.
では例外なく発生しているということです。
そのため、「日銀による国債の直接引き受け」は法律で禁じられています。
これは財政規律を守り、ハイパーインフレを防ぐために、過去の反省をもとに、そのように法律で定めているのです。
.
で、詳しくは省きますが、今の日本では、実態として「国債の日銀による引き受け」が行われています。
過去の事例どおりなら、いつ日本でハイパーインフレが起きても不思議はない状態です。
.
たけしさんが言ったのは、
.
「このウィルス騒ぎで経済が大ダメージを負った時に、更に追い打ちをかけるように、ハイパーインフレが起きたら、それこそ地獄絵図だよ」
.
という意味だったんだろうと思います。
.
たけしさんは、たけしさんほどの影響力のある人が、こんなことを、誰にでも、わかりやすく発言してしまったら、一部の人がパニックを起こす、と考えたから、あえて、わかりにくい表現にしたんだろうと思います。
.
ただ、この何年かの間で、「国が、財政赤字だから必ずハイパーインフレが起きるというものではない」という新しい学説を唱える人たちが、現れてきて、その人たちは、「日本がその実例なんだ」と言っています。
.
ま、こんなこと、知っていても僕には無用の知識なんですが、富裕層に属する人たちは、資産をドルやユーロにも分散するとか、金(きん)を保有するとか、検討した方がいいということです。
ハイパーインフレで、その価値が消滅してしまうのは「円建ての資産」だけですから。

今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。35.9度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。





今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。35.9度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。



IMG_20200318_072530 (1)

今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。
36.1度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。




僕がインテーク面接をやらない理由

僕のルームでは「インテーク面接」は行っていません。

「インテーク面接」というのは、初回面接のことで、相談者の個人情報(名前、住所、生年月日、緊急連絡先など)、職歴、家族構成、相談内容、子どもの頃の状況、病院への通院歴、家族の病歴、来室可能な曜日・時間帯、カウンセラーへの要望事項などを聞き取ります。

これだけの情報をお聞きするわけですから、普通は初回はこれだけで終わってしまいます。

このインテーク面接が重要なのは、僕もわかっています。

例えば、家族構成に、パートナーがいるとは書いてないのに、子どもがいると書いてあったとしましょう。

それは、少し不自然ですから、そんな時には、僕は次のように質問します。

「少し、立ち入ったことをお聞きしてもよろしいでしょうか?」

といって、顧客が了承してくれた場合には、

「お子様がいらっしゃるようですが、ご主人はいらっしゃらないのですか?」

そんな感じで尋ねます。

すると、

「離婚しました」とか「死別しました」とか「正式な結婚はしていないのです」とかいう答えが返ってきます。

これだけでも、重要な情報のヒントとなります。

つまり、死別しているのであれば、経済的に苦しい状況におかれてしまっている可能性は高くなります。
正式な婚姻関係にないのであれば、法律的に、不安定な状況で、いろいろ苦労している可能性が高いです。
離婚の場合には、その理由を尋ねれば、相手の「浮気」「DV」「ギャンブルやお酒などの依存症」などの事実が出てくる可能性が高いです。
更にいうと、「浮気」の場合には、夫は「性依存」だったりすることもあります。
(これは、実際に、あった話です)

いずれも、その方を理解するために、重要な情報です。

このように、インテーク面接だけでも、非常に重要な情報が得られる可能性があり、、その後のカウンセリングに役立つものなので、普通は必ず行うのです。

その重要性は、もちろん、僕にもよくわかっています。

それでも、僕がそれをやらないのには、もちろん、それなりの理由があります。

考えてもみて下さい。

あなたが相談者だったとします。

どんな気持ちでカウンセリングの予約を取ったのでしょうか?

電車で1時間も2時間もかけて話をしにきて、その上、カウンセリング料まで払う覚悟でやってきているのです。

よほど精神的に、苦しいからではないでしょうか?

そんな思いでやってきた人に、

「住所は?」「生年月日は?」「職歴は?」「学歴は?」・・・・・

そんな感じで、

「まるで、何かの取り調べであるかのような」

質問を延々と続けられてしまったら、いったい、あなたは、どんな気持ちになってしまうでしょうか?

うんざりしてしまうのではないでしょうか?

それに、初回は、まだ僕が本当に信用できる人間かどうか、わからない状態だと思います。

その僕に、そんな個人情報を丸裸になるまで、開示したいと思うでしょうか?

僕が、顧客の立場だったら、

「なんか嫌だな」

って感じると思います。

だから、僕はインテーク面接はやらないのです。
必要最低限の情報は提示してもらっていますが、あまり細かいことはお聞きしていません。

例えば、うちでは、「年齢」はお聞きしていますが、「生年月日」は確認していません。
正確に年齢を確認する必要があるのであれば、生年月日が必要かもしれませんが、僕のところは、運転免許の更新場ではないので、そこまで細かい情報は必要ないと思っています。

人は、一般に、20代、30代、40代・・・・とだんだんと社会(家庭や会社など)で果たすべき役割や、期待される役割なんかも変わってきますから、その方が、今、どんなライフステージにあるのかを確認することは、非常に重要です。

だから、「年齢」は必ずお聞きしていますが、例えば、「40才か「41才」とか、わずか1才の差で、こちらの対応とか考慮すべきことが変わるわけではありませんから、「生年月日」はお聞きしていません。
わずか1才の差が、カウンセリングに何か影響を与えるかというと、そういうことは、ほとんどないからです。

それがあるとすれば、たとえば、「成人か未成人」かとか「年金受給年齢か否か」「あと1年で定年退職を迎える」とか、そういうレアケースだと思います。

無論、インテーク面接をやらない以上は、大切なことの見落としがないよう、細心の注意が必要ですが、幸いにして、今まで、

「最初に○○を確認しておくべきだった。失敗してしまった」

という経験はありません。

それよりは、僕は、皆さんとの信頼関係を作ることが、よほど大事だと思っています。

例えば、「職歴」が必要だと感じたのなら、信頼関係いて、

「この人なら、話しても大丈夫だ」

と感じて頂くことが先なんだと思って、日々活動しています。


今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。
36.3度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、
こちらをご覧下さい。





昨日の夜は焼き肉へ

昨日の夜は、小学校・中学校の頃の友人と焼き肉を食べに行きました。

蒲田にある「京城亭」という店です。

JR蒲田駅西口から徒歩10分くらいのところにあります。

昨日はなぜか道路が大渋滞していていたので、約束の時間に30分以上、遅刻してしまいました。

一人で遅れて店に着いたら、友達は、すでに食べ始めていたので、どんな部位を頼んだのかはわかりませんでしたが、肉は結構うまかったです。
肉の厚さは、薄目にカットしてある感じで、僕の印象としては、ボリュームよりはコスパ優先の店だな~と思いました。

店の内装は、わりと質素。いわゆる「雰囲気」のある店ではないです。
そういう所には、お金をかけず、うまい肉を出すことに専念してる店なんじゃないかなぁって思います。

だから、カップルよりは、昨日の僕たちのような「男同士」とか「家族連れ」に向いている店だと思います。

僕は、ビールが大好きで、他のお酒は飲まないのですが、昨日は、友達が頼んだマッコリを一杯だけもらいました。
かなり薄くて、ジュースみたいなマッコリだなと思いました。
だけど、お酒が苦手な女性には、むしろ、この方がいいのかも?と思います。

男3人でかなりのお肉を食べましたが、勘定は、18000円くらいでした。
味はよかったですから、価格と味のバランスが取れている感じです。

焼き肉がお好きな方で、蒲田まで近い方は、一度行ってみてもよいかもしれません。

座席数が少ないので、行く時には、予約した方がいいと思います。

僕は、この焼き肉屋で、旧友と最上の2時間を過ごすことができて、幸せでした。



今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。
36.3度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、
こちらをご覧下さい。




今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。
36.5度で問題なしです。

なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、
こちらをご覧下さい。


今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。
36.4度で問題なしです。



なぜ、体温を毎日公表しているのか、疑問に感じた方は、こちらをご覧下さい。

センバツで悔しい思いをした高校球児たちに「送る言葉」

春のセンバツが中止になってしまいましたね。
甲子園へ行くことを夢にみて、歯を食いしばって厳しい練習に耐えてきた高校生の気持ちを思う時、なぐさめの言葉すら見つかりません。
.
願わくば、夏までにこの騒ぎが収束してくれて、夏の大会は無事開かれて、そこへの切符を、彼らが、自らの力で、再度、手にしてくれることを祈るばかりです。
.
しかし、もし、そうならなくても、決して悲観にばかりくれないで欲しい。
僕は、そう思います。
.
今年の春のセンバツはなくなってしまいましたが、「野球というスポーツ」が消滅したわけではないのです。
.
君たちが、ホントに野球を愛しているのなら、大学へ進学したって、社会人になったって、野球を続けることはできます。
プロや社会人の有力チームにスカウトされるほどの実力は無かったとしても、草野球でプレイすることだってできます。
君たちが野球を諦めてしまわない限り、野球は「そこに」あります。
.
思い起こして下さい。
原点に戻って下さい。
少年だった頃を思い出して下さい。
.
僕が高校生の頃、そうだったように、
君たちは、
キャッチボールをするのが好きで、
バットでボールを打つのが好きで、
そのボールを追いかけるのが好きで、
ただただ野球が好きだったから、
この道に入ったんだよね。
その野球そのものがなくなってしまった訳ではないんだよ。
.
君たちには、いつか気づく時がくると思うよ。
そもそも生きていくってことは、予想外の連続なんだってことに。
完璧に計算され尽くされた人生なんて、存在しないし、あったとしても、そんなものはつまらない。
わからないからこそ楽しいし、やりがいがあるんだよ。
自分の力で、どんなふうにも変えていくことができるのだから。
時に挫折したり、今回の甲子園の件のように、あまりにも、理不尽な目に遭うことだって珍しくない。
.
でも、君たちは、今回の件で、世の中に、
.
「自分の力ではどうすることもできない理不尽なこと」
.
が存在することを身を持って学んだはずです。
だから、君たちは、君たちと同じような境遇におかれた者の悔しさや悲しみを、自分のことのように理解してあげることのできる力を身につけたはずです。
それは、恐らく、今、君たちが思うよりも、はるかに大事なことです。
.
君たちは、「つらいけど、他の人には体験することのできない得がたい体験」をしました。
それを活かすも殺すも、全ては君たちしだいです。
.
少し、難しくなってしまいましたね。
意味が、よくわからなかった人は、以下の言葉だけ胸に刻んで下さい。
.
「野球を愛し続けて下さい。何があったとしても、野球は、野球を愛する君たちの、すぐそばにあり続けるのです」



今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。
36.3度で問題なしです。





今日の検温結果:異常ありません。

今日の検温結果です。
36.5度で問題なしです。




毎日の検温実施について

今後、当面の間、僕は毎朝、検温し、このブログに結果を公表させて頂こうと思います。

それは、何より、当方へ来て下さる方には「安心して」来て頂きたいと思うからです。

もちろん、発熱が確認された場合には、ご予約済の方と、そのご予約について、ご相談させて頂きます。

僕は、今回の件に関し、

「必要以上にナーバスになる」

のも

「必要最低限の注意も払わない」

のも、

どちらも好ましくないと思っています。

「落ち着いて、適切に対処すべき・適切に恐れるべき」

だと思っています。

もし、判断に迷うようなことがあれば、医師や保健所など、それなりの知識と資格を持ち、責任を持って回答してくれるところから、情報を得るようにして下さい。

基本的には、医師免許のない人間の発言は、気にしない方がよいと思います。
もし、不安を感じたら、その不安を、かかりつけの医師などに質問してみるのがよいと思います。

間違っても、SNSなどに出回っている、誰が責任を持っているかもわからないような情報には惑わされないで下さい。

何かの情報に接する時、その発信元が信頼に値するかどうか調べて下さい。

今回の件は、「感染症」の問題ですから、医学的な資格のない者の発言は気にしなくていいと思います。




ちなみに、今、僕の体温は、36.5度でした。






ただいま、毎日の検温とマスク着用の用意をして営業しています。

おかしな肺炎が流行っているので、現在、毎日、検温を実施しています。

もちろん、現在まで全く問題なしです。

もし、37度以上の微熱が出た場合には、基本的には、即休業しようと思っています。
利用者さんに、病気をうつしてはいけないと思うからです。

ただ、微熱が1日出たというだけでは、新型コロナウィルスに感染したためかどうかは、はっきりしないため、予約があった場合には、その方と相談して、強いご希望があれば、面談を実施しようと思います。

もちろん、感染が判明した場合には、即休業することにしています。

また、現在、利用者さんからご希望があれば、マスク着用で面談を行うこととしています。

今まで、3人の方に、その旨お伝えしたところ、1名の方から、「マスクを着用して欲しい」と言われましたので、そのセッションはマスク着用で実施しました。

本来、望ましい姿ではないと思いますが、この非常時ですから、それもやむを得ないですね。




「白い巨塔」を見て思うこと

ここのところ、フジテレビで「白い巨塔」の再放送を録画して、毎日観ています。
何回かテレビ化されているようですが、今放送されているものは、2003年頃放送されたものです。
財前医師は唐沢寿明、里見医師は江口洋介、柳原原医師は伊藤英明が演じています。
17年前のドラマだけに、みんな若い!
伊藤英明なんか「小僧」って感じです。今、見ると。
その後、彼は海猿になり、今はお坊さんですね(笑)

このドラマに描かれているような「あれほど極端な悪い医師(財前)」も「あれほど極端な善人の医師(里見)」も実際には存在しないのだろうと思いますが、まぁ、それは、ドラマだから、ということなのでしょうね。

ちなみに、僕の父には、口腔ガンを口内炎と誤診された経験があります。
町で評判のやぶ医者だったそうですが、「口内炎」と診断されて、治療を続けるも全く治らなかったのです。
で、どういう経緯だったのかは、もう今となってはわかりませんが、その後、大きな病院で検査した結果、がんだと判明したのでした。

僕自身も町医者の誤診を経験しています。
もう10年以上前のことですが、爪に黒い筋ができたので、町の皮膚科の医師に見てもらったところ「大丈夫。心配ない」と言われたのです。
ですが、その数年後、「都立駒込病院」の皮膚がんの専門医に見てもらったところ「悪性の可能性が高い」と言われ、手術を受けました。
術後、切除部位の細胞を検査した結果、メラノーマ(皮膚がん)だったことがわかりました。

僕が言いたいのは「町の医師を信頼してはいけない」ということではありません。

僕の父の例で言うなら、口内炎の治療をしてみて、効果がみられないような時に「なぜだろう?」と疑問に感じないような医師は信頼できないのでは?ということです。

毎日、毎日、平凡な口内炎ばかり見続けている医師が、たまたま100件に1回だか1000件に1回だかのがんを口内炎だと考えてしまったって、おかしくはないと思います。
でも、自分で治療してみて、何も改善しないのであれば、「もしかしたら?」と考え、患者に、キチンと伝えるべきだと思います。
「自分にはわからないから、大きな病院に行きなさい」と。

僕の父の件は仮に僕が医師を訴えたとしても、たぶん勝てなかっただろうとは思っていますが、

「それは患者自身がセカンド・オピニオンを求めなかったのが悪い」

なんて考えないで頂きたいと思っています。



アンケートにご協力ください

■アンケートにご協力ください

なたはカウンセリングルームがマンションの一室にあっても抵抗なく入ることができますか?(カウンセラーが男性の場合)


当方は近い将来、店舗移転を行う可能性があるので、上記アンケートを実施しております。

僕は男性で、利用者様は女性が多いので、もし、「店舗」ではなく、マンションの一室にルームを構えたら、どうなるのだろう?というわけで、皆様の声を募集しております。
謝礼の類は容易しておりませんが、ご協力頂けましたら、嬉しく思います。

なお、「近い将来」と言っても、既存のお客様のご迷惑となるような移転の仕方は、絶対に致しませんので、その点は、ご安心下さい。



プロフィール

「こころケア」カウンセラー平山靖高

Author:「こころケア」カウンセラー平山靖高
神奈川県川崎市中原区でカウンセラーをやってる平山靖高といいます。
1960年代の生れで、1980年代に早稲田大学を卒業後、富士通に就職。2014年に富士通を退職し、2年間バイトをしながら、カンセリングや心理学を学び、2016年7月にカウンセリングルーム「こころケア」を開業し、現在に至る。
離婚経験があり、現在は独身。ちなみに子供はいません。
詳しい自己紹介をブログ本文に載せているので、是非ご参照下さい。


ビール,音楽(最近のお気に入りは米津玄師のLemon),韓国旅行が好きです。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

タグ

カウンセリング アダルトチルドレン 防衛機制 パーソナリティ障害 自己紹介 PayPay 富士通 愛着障害 カウンセリング技法 コミュニケーションスキル 開業 自己開示の返報性 返報性 多重人格 解離性同一性障害 好意の返報性 自尊心 完璧主義 職業倫理 早稲田大学高等学院 アディクション 嗜癖 適応障害 強迫神経症 ドア・イン・ザ・フェイス タイガーウッズ カウンセラー ADHD フット・イン・ザ・ドア 発達障害 大学時代 カウンセリング料設定 来談者中心療法 退職 離婚 早稲田 結婚 認知行動療法 統合失調症 カサンドラ症候群 GW JetSki 新婚生活 高校時代 依存症 ゴールデンウィーク 笑顔 上手なNOの言い方 完璧主義の治し方 ペット 年金 分離 投影 投射 カタルシス 子猫 里親募集 歯磨き 消費税 増税 不眠恐怖症 不眠症 自己肯定感 忖度 DV 同一化 Mami 韓国 ノンバーバルコミュニケーション 守秘義務 リストカット 摂食障害 アサーション 対話分析 バーバルコミュニケーション 逃避 性的暴力 補償 昇華 知性化 合理化 平成 令和 うつ 

「こころケア」公式SNS
「こころケア」アンケート
カウンター2020
更新通知登録ボタン

更新通知で新しい記事をいち早くお届けします

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR