恐ろしい話

僕は、何週間か前まで「カウンセリングの技法」(諸富祥彦著)を読んでいました。
とても参考になる情報が満載の素晴らしい本でした。

その中に、ちょっとコワイ話(事例)が書いてあったので、皆さんにご紹介しておきます。

その事例では、強迫神経症で「手洗いがやめられない」という症状に10年以上悩まされていた人が、10年以上入院治療をした結果、強迫神経症は治った。しかし、その人は、症状がなくなった後、圧倒的な空虚感に支配されるようになり、自ら命を断つという結果に終わった」という話が書いてありました。

とても、深い話だと思いませんか?

その本には、上記以上のことは書いてありません。
だから、ここから先は、僕の考えを書きます。

たぶん、この方は、「大事な何か」を持っていなかったか、失ってしまっていたんだろうと思います。

それは、恐らく、「親からの愛情」とか「誰かを愛する気持ち」とか、そんなものだったんじゃないかと想像します。
その「辛さ、悲しさ、虚しさ」とか、そんなものに対する一種の癒しが「手を洗う」という行為だったんだと思うのです。
だから、その人は「手を洗う」という「不幸ではあるけれど、たったひとつの癒し」を失ってしまった結果、死を選ばざる得なくなってしまったのではないか?というのが、僕の見たてです。

「異常な回数、手を洗う」行為という「表面的なものを治すこと」に注意を奪われてしまった結果、手洗いをやめることがだけが正しいことだと信じ込んでいて、その行為の「根っこ」にある本当の病巣に気づくことができなかったのではないか?と思います。

ご本人が、そこに気づくことができなかったのは、やむを得ないとして、周囲の医師らすら、気づいてあげることができなくて、結果的に、その方が死ぬしか道がなくなってしまったのは、誠に不幸だと言わざるえません。

このような悲劇的な事例は、今のところ、僕の身近なところでは起きていませんが、自らの「困りごと」に対して、表面的にしか対応できていないという例には、時々遭遇します。

皆さんは、なぜ、投薬で治らない心の病の症例が、多数存在するのだと思いますか?
同じ「失業」や「失恋」などに遭遇しても、「うつに沈む人」と「そうならない人」がいるのは、なぜだと思いますか?

その理由を皆さんにも考えてみて欲しいです。

それは、従来、原因だと考えられていたものが、真の原因ではないからだと、僕は思うんです。

「どうしたら、手を洗うという行為をやめさせることができるか?」を考えることは重要ではなくて、

「なぜ、この人は、こんなにも手を洗わないと正気を保てないのか?」

という事実に向き合うことこそ大事なんだろうと思います。

行動療法とか認知行動療法といったものは、近年、「現実的で効果的」される傾向があるんだと思います。

時間もお金も無駄にできない現代人にとっては、それもやむを得ないのかもしれません。

でも、僕には、少し違和感が感じられるのです。

その方の「認知(物の見方や考え方)」の歪みを適正なものに変えていこうとする試みは、別に、何も間違ってはいないと思います。

でも、

「なぜ、その人は、その歪んだ認知を持つようになったのか?」

を解読しない限り、いったん治ったように見えても、また繰り返すか、冒頭の方もような不幸な結果に終わるのではないかと思っています。

皆さんのまわりに、困っている人がいたら、考えてみて下さい。

いじめで不登校になってしまう子がいますよね。
不登校だけが治ればいいと、あなたは思いますか?
その程度のことは、従来の行動療法で、ある程度解決できます。

でも、なぜ、いじめられるようになったのか?
その「根っこ」にあるものこそ、一番大切なものではありませんか?

両親や養育者に何か問題はありませんでしたか?
周りの大人に何か問題はありませんでしたか?
今さえ何とかなれば、その子は、将来、中学に行っても、高校に行っても、社会人になっても、「引きこもり」になる心配はないと本気で考えますか?
そのように考えて欲しいのです。

残念ながら、世の中は、このような問題に対して、表層的な対応に終始してしまっているのが実情かと思います。

でも、僕は、たった一人ではあっても、そんな現状に「徹底抗戦」していきます。
絶対、妥協はしません。

それで、救えるものは、自分の生涯をかけたとしても、ほんの数個かもしれませんが、ひとつでも救うことができたのなら、それこそ、僕が、今、こうして、ここで生きている存在価値なんだと思います。



また一人ご卒業です

また一人のACが卒業して行きました。

その人のうちのセラピーに対する評価は「大いに満足」でした。

ACセラピー顧客満足度

今回は、初めての「満点」評価でした。

これからも、こういう評価を頂けるように、がんばります!



いじめの影響

うちのルームは、僕が広告を「アダルトチルドレン(以下AC)・愛着障害」にフォーカスして出しているので、ほとんどのお客さんがAC・愛着障害の方です。

AC・愛着障害は、子どもの頃、親の愛情の与え方が異常だったために生じる現象です。
だから、僕は、お客さんたちの過去、つまり、虐待や虐待とまで言うことができなくても、心を傷つけられた出来事について、お話を聴く機会がとても多いです。

そんな日々を2年以上過ごしてきて、

「どうも、うちへ相談にやって来る人は、子どもの頃、イジメにあっていたという方が多い」

ということに気づきました。

もちろん、そんなことは、予想していたことではないので、従来より、キチンと数えていたわけではありません。

でも、

「僕の肌感覚では、かなり多い」

と感じています。

もし、そうなら、子どもの頃のイジメの影響を大人になっても、引きずっている人が、かなりの数存在するということになります。

もちろん、因果関係は、今の段階では、僕には全くわかりません。
もっとキチンと調べる必要があります。
でも、もし、子どもの頃、イジメにあったことが原因で、大人になっても苦しんでいる方が多いのだとするのなら、そういう方たちにも、何か「救いの手」を差し出すことができないものだろうか?と考え始めました。

おそらく、ですが、

「いじめ」の問題は、単に、

「子どもが学校に行かなくなる・場合によっては自殺してしまう」

という問題にとどまるものではなく、

「(たとえ無事学校を卒業したとしても)被害者は、一生その傷を背負って生きていくことになる」

という問題なのかも知れません。

今は、まだ確かなことは言えませんが、今後、少し力を入れて調べてみたいと思います。

もし、今の僕の「肌感覚」が当たっていて、それに対して、何か僕ができることがあるのなら、全力を尽くしたと思います。

心の病とは

これから僕が書こうとしていることは、何も根拠のない、僕独自の考えです。
どこかに書いてあったとか誰かに教わったとか、そんなものではありません。
ですから、そのようにご理解の上、読んで頂けましたら幸いです。

人は、仕事などで、過重な負担がかかった時、時として、心の病に倒れてしまうことがあります。

それは、うつであったり、不安障害であったり、何かへの依存症だったりします。

僕には、それが、人が持っている「自動ブレーキが働いた結果なんじゃないか」というふうに思えてならないのです。

そのまま、無茶な働き方を続けていたら、死んでしまうから、そんなことにならないように、自動的にブレーキが働くんじゃないかなと。

もし、世の中に「うつ」という病気がなかったら、会社が命ずるままに働き続け、その結果、亡くなってしまう方が大勢出るんじゃないかな?と思うのです。

「うつ」というブレーキが働いたおかげで、仕事ができなくなり、結果として、その人の命は守られた。

そんなふうに感じられてなりません。

たまに、仕事が大好きで、仕事に熱中し、睡眠時間を削ってまで、仕事に打ち込む方がいらっしゃいます。

僕の知っている範囲で、そんな方の代表例が、フジテレビの「笠井 信輔」アナです。
彼は、彼の仕事が大好きで「寝る間も惜しんで」働き続けていたと聞いています。

僕も、今の自分の仕事が大好きなので、笠井アナの気持ちは、ものすごくよくわかります。
きっと、ものすごく充実していたんじゃないかなって思います。

でも、睡眠時間まで削って何十年も働き続けた代償は大きかった。

彼は、悪性リンパ腫というがんを患う結果となりました。

僕のひとりよがりの考えでは、彼は、働き過ぎだったのに、普通の人と違い、うつなどの「心の自動ブレーキ」が働かなかったので、結果として「人としての限界」を飛び越えてしまい、「がん」という命の危険のある病魔に犯される結果となった。

僕には、そんなふうに見えるのです。


何年か前、僕の仲間の一人が心の病を患いました。
その人も、仕事にとても熱心で、人一倍「世のため、人のため」とばかりに、何年も過重労働を続けていました。
しかし、結果的には、彼は心の病を患い、働くことができなくなってしまいました。

でも、それは、僕流の理解では、「彼があのまま進んでいれば、いずれ取り返しのつかない「大きな代償」を払うことになったはずだ」ということになりますから、「自動ブレーキ」が働いた結果、働けなくなったのは不幸なのではなく、むしろ「幸運」だったのでは?ということになります。

それでも彼は、「雇用保険が出るのは○月までだから、それまでに治す」とか、そんな主旨のことを言っていたので、僕は、

「(お前の)心と体の【声】をしっかり聴いてほしい。人の体と心は、人間の「浅知恵」が作った「期限」なんてものを守るはずもない。むしろ、そんな考えに支配されているうちは、治る時期が、どんどん、延びていってしまうと思うよ」と言い続けていました。

僕のこの考え方は、正しいという根拠もないものですが、皆さんに、訴えたいことがひとつだけ、あるんです。

たまに、心の病になってしまった人に向かって、

「いつまでに治るんだ?」
とか
「いつ復帰するんだ?」

とかいう言葉を投げつける人がいます。

それは、僕に言わせれば、パワハラに近い非常識な行為です。

「○月までに復帰しなければならぬ」

という発想そのもの、つまり「~ねばならぬ」という強迫的な発想そのものが病気の原因となるものだからです。

もし、あなたのまわりに、心の病にふせっている方がいらっしゃるようでしたら、少しでも、この僕の話をご理解頂けたら、僕は嬉しいです。

じゃあ、笠井アナと同じように、仕事が好きだといっているお前はどうなんだ?って言われてしまいそうですね。

でも、僕が、彼のように働き過ぎる心配はありません。

その理由は、僕が、仕事と同じくらい、「ビールを3杯飲むこと」が大好きだからです(笑)




当方に新型コロナウィルスへの感染が発生した場合の対応について

当方に新型コロナウィルスへの感染が発生した場合の対応について、下記のとおりお知らせ致します。

1.対応方針
感染拡大防止の観点より、当該事象が判明した段階で即時休業と致します。

2.休業期間
当該事象が発生した時点で、医師・保健所等の指示に従います。

3.休業中のご予約のお取り扱い
当該期間にご予約を頂いているお客様全員に、個別にご連絡を差し上げ、ご相談させて頂きます。
なお、結果的にキャンセルになった場合においても、キャンセル料を請求することはありません。

4.業務再開について
2.項の休業を経て、業務を再開する場合には、ルーム内を消毒の上、ご予約の受付を再開致します。

5.その他
本件に関し、何かご不明なことがありましたら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

「文書印刷費」を設定について

アダルトチルドレンの方向け専用セラピーについて、下記のとおり「文書印刷費」を設定することと致しましたので、お知らせ致します。
ご利用者様には、新しいご負担をお願いすることとなりますが、ご理解賜りますようお願い致します。

1.「文書印刷費」設定価格:300円
本セラピーをご希望の方には、初回に300円の「文書印刷費」をご請求させて頂くことと致しました。
ご請求は初回のみです。

2.理由
本セラピーにおいては、開始から終結までに、約100枚~120枚の資料を印刷してお渡ししております。
セラピーを受けて下さる方が増えるに従って、ルーム全体の印刷枚数も増えており、印刷コストが無視できないレベルに膨らんできたため、実費相当をご請求させて頂くこととさせて頂いたものです。

【ご参考】
当方の印刷枚数は、2020年1月~本日(2月16日)で、約1000枚を超えております。
これに伴い、用紙代、インク代が膨らんでおり、インクは昨年の倍のペースで発注する事態となっております。

3.適用時期
即日開始。
本日以降、新規お申込みのお客様から順次適用開始とさせて頂きます。
なお、現在、本セラピーを受けて頂いて下さっているお客様には請求致しません。

花を飾りました

今日、花を買ってきて、ルームのテーブルの上に飾りました。
今日は妙に暖かいですが、別に、僕が陽気のせいで、少しおかしくなってなってしまった・・・・という訳ではないです(笑)
確かに、僕に「似合わない」行為ではありますが(笑)
.
実は、最近読んだカウンセリングの本に、ルーム内に、絵画などを飾り、相談者の気持ちがなごむようにした方がよいと書いてあったのです。
あいにく、僕には絵の良し悪しは全くわかりませんし、わかったところで買うだけのお金もないので、代わりに、写真のような花を買ってきたのです。
これだと、たった250円ですし、顧客の8割くらいは女性なので、花もありなのかな~って思いまして。
少しでも、リラックスしてもらえれば幸いだと思っています。




アダルトチルドレン(AC)・愛着障害向けセラピーの 具体的な効果(事例)

世の中には、色々な方がいて、それぞれの価値観をお持ちですから、当方のアダルトチルドレン(AC)向けセラピーについても、当然、否定的な方もいらっしゃいます。
うちでセラピーを受けて頂いている方が、ご家族から、

「そんなもので、お前の性格が変わるはずがない!」

と言われたということがありました。

それに関しては、最終的には「結果をみて判断してみてください」としか言いようがありませんが、少なくとも、下記のような「変化」が起きるのを、僕は実際に体験してきました。

「信じる者は必ず救われる」とは言いませんが、

「信じてチャレンジした者にのみ、救いのチャンスが生まれる」

ということは言えるんだろうと思います。

僕のもとにやってきたACたちに、実際に僕の目の前で起こった「変化」を下記に記します。
信じるも信じないも、それは各自の自由ですが、信じて僕のところへきてくれた方には、僕は、必ず、その時点での僕のベストを尽くします。
「何があっても・絶対に」です。
僕は、僕の身に、仕事の遂行能力を根こそぎ奪われてしまうようなとんでもないことが起きない限り、必ず、あなたとの約束を守る覚悟と準備があります。
だから、信じて、ついてきて欲しい。
いつも、そう思っています。


【ACセラピーによる改善事例】

1 ユニクロ以外の高い服を買ってもいいんだと思えるようになった。

2 メールの返信が来なくても気にならないようになった。

3 笑顔が増えた

4 不安感が消えた

5 もう「家制度」なんかに縛られなくてもいいんだと思えるようになった。

6 もう一度、母とキチンと向き合ってみようと思うようになり、その結果、親子関係が改善した。

7 親に感謝の気持ちが生まれた。

8 必要以上に人の目を気にしなくなった

9 自分を責めなくなった

10 他人から助けを得ることができるようになった

11 お酒の量が減った(毎日⇒週1回)

12 人を信用できるようになった

13 人生の目的がはっきりした

14 被害者意識が減った

15 「見捨てられる」恐れが減った

16 遅刻が増えた
これは、「何がなんでもやらねばならぬ」という強迫的な気持ちがなくなった「副作用」として、自分にも、少し「緩くなった」ということです。


ここに書いたのは、全て僕が体験した事実ですが、あらかじめ、具体的に、どれがあなたに現れるかは、わかりません。
それは、一人一人、色々な形で成果が現れるからです。
ただ、おそらく、それは、その方が背負っている重い十字架だったんだろうなとは思っています。

PayPayによるお支払いを廃止致します。

当方では、お支払い方法として、「現金」または「PayPay」がご利用可能ですが、「PayPay」につきましては、2020年6月末をもって廃止とさせて頂きます。

これは、2020年6月で、2019年10月の消費税増税にともなうポイント還元事業が終了することに伴うものです。
(2020年6月末までは、「PayPay」でお支払い頂きますと5%のポイント還元が受けられます)

2020年6月以降は、お支払い方法にPayPayをご利用頂いても、お客様のメリットはないと判断させていただいたことから、今回のご案内となりました。
お客様におかれましては、ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。


アンケートにご協力ください

■アンケートにご協力ください

なたはカウンセリングルームがマンションの一室にあっても抵抗なく入ることができますか?(カウンセラーが男性の場合)


当方は近い将来、店舗移転を行う可能性があるので、上記アンケートを実施しております。

僕は男性で、利用者様は女性が多いので、もし、「店舗」ではなく、マンションの一室にルームを構えたら、どうなるのだろう?というわけで、皆様の声を募集しております。
謝礼の類は容易しておりませんが、ご協力頂けましたら、嬉しく思います。

なお、「近い将来」と言っても、既存のお客様のご迷惑となるような移転の仕方は、絶対に致しませんので、その点は、ご安心下さい。





プロフィール

「こころケア」カウンセラー平山靖高

Author:「こころケア」カウンセラー平山靖高
神奈川県川崎市中原区でカウンセラーをやってる平山靖高といいます。
1960年代の生れで、1980年代に早稲田大学を卒業後、富士通に就職。2014年に富士通を退職し、2年間バイトをしながら、カンセリングや心理学を学び、2016年7月にカウンセリングルーム「こころケア」を開業し、現在に至る。
離婚経験があり、現在は独身。ちなみに子供はいません。
詳しい自己紹介をブログ本文に載せているので、是非ご参照下さい。


ビール,音楽(最近のお気に入りは米津玄師のLemon),韓国旅行が好きです。

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